茶色系の花 茶色系の花
  *--------------* ハバヤマボクチ(葉場山火口)(キク科 ヤマボクチ属) 多年草
 
 
20050804ハバヤマボクチ 20050804ハバヤマボクチ 20050923ハバヤマボクチ 20050923ハバヤマボクチ
2005.8.5 八島湿原 2005.9.23 八島湿原 2005.9.23 車山肩
20051016ハバヤマボクチ
2005.10.16 
諏訪東京理科大
  キャンパス
     
20090723ハバヤマボクチ
2009.7.23 車山肩      
20150912ハバヤマボクチ 20151013ハバヤマボクチ
2015.9.12 車山肩 2015.10.13 雨飾山
ハバヤマボクチ(葉場山火口) ハバヤマボクチ(葉場山火口) ハバヤマボクチ(葉場山火口)
2017.7.26 八島湿原 2017.7.26 八島湿原
 


赤色系の花 赤色系の花
  *--------------* オヤマボクチ (雄山火口)(キク科 ヤマボクチ属) 多年草
  茹でて干し、餅に入れて草もちにするとヨモギ餅より歯ごたえが良く美味いという。乾燥保存したものを、ソバ(蕎麦)のつなぎにする。 昔は、オヤマボクチの枯れた花や枯れた葉の綿毛を集めて、火打ち石から火を起こした火種(火を移す火口(ほぐち))にした。 名の由来は、火口(ほぐち)にする草でも、大型で立派に見えることから、雄の山の火口(ほぐち)から、転訛して、オヤマボクチの名になったという説。 火口(ほぐち)の大切な草が生える丘を、御山(おやま)や葉場山(はばやま)などと呼び大切に保存してきた由来があり、それから、御山(おやま)火口(ほぐち)になったという説があるという。 別名には、ヤマゴボウ
 
 
20090905? 20090905?
2009.9.5 戸隠高原
20110928オヤマボクチ 20110928オヤマボクチ 20111122オヤマボクチ
2011.9.28 飯縄山 2011.11.22 景信山
20140628オヤマボクチ
2014.6.28 釜無川源流
20150725オヤマボクチ
2015.7.25 車山
 
赤色系の花 赤色系の花

top page photo diary 植物園 ハバヤマボクチ(葉場山火口)